酒のくら交流施設には明治末期から大正時代にかけての「ハイカラ」で「モダン」な様相を見せる建物が残されており、かつての面影が残る雰囲気ある施設です

施設内はご自由に見学可能となっていますまた、イベントなどで当施設を利用することも可能です。

酒のくら交流施設利用料金

施設名9:00~18:0018:00~20:00備考
母屋1階1,600円1,800円暖房費 500円/1h
母屋2階1,600円1,800円
新蔵800円1,000円
文庫蔵800円1,000円
東蔵4,000円5,000円暖房費 2,500円/1h
庭園1,400円1,800円
※見学は無料
※一関市の施設条例改正のため、令和5年4月1日より利用料金が改正されます。

 令和5年4月1日からの新料金についてはこちらからご確認ください

各施設の間取り

  • 母屋1階
    • 茶の間   20畳
    • 応接間   12.5畳
    • 仏間    8畳
    • 下の広間  10畳
    • 奥の部屋  6畳
    • 奥の客間  8畳
  • 母屋2階
    • 大広間   24畳
    • 広間    17.5畳
    • 陰部屋1  8畳
    • 陰部屋2  9畳
  • 新蔵     46.0㎡
  • 文庫蔵    44.0㎡
  • 庭      572.0㎡
母屋1階
母屋2階